どうせ自宅で水を飲むなら、美味しくて、品質の良いものを、選んでいきたいですよね。毎日飲むお水で、妥協はしたくないものです。だからこそ、今選ぶべきなのは、ウォーターサーバーのお水ですね。実際に飲んでいて満足度も高く、健康にも良く、そして何より美味しいのは、やはりウォーターサーバーですね。素晴らしいものです。
トイレの水漏れは本当に困る。トイレというと、神様がいるのかどうかはわからないが、ひんやりしている所に水漏れが重なれば、邪気がたまっているとしか言いようがない。そうならないように気をつけていても、水漏れは突然起こることが多いために、準備はできない。業者を早く呼んだ方が解決する。自分では無理だからあきらめよう。
東日本大震災から1ヶ月の節目となる2011年4月11日の0:00から、ニューヨークと東京のミュージシャンがライブを世界に向かって同時生中継するイベント「Praylist.jp」がインターネット上で開催されている。
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「Praylist.jp」は音楽会社、WEB 会社の垣根を越えて参加しているボランティアプロジェクトで、藤田麻衣子、池田彩子、エバリーなど、国籍やレコード会社の垣根を越えて約30組のアーティストが出演を予定している。また、同時に Ustream やYouTube を活用して世界中のミュージシャンがイベントに参加できる仕組みを構築、世界各国のアーティストに参加を呼びかけている。
そして、視聴者は Twitter のハッシュタグ「#praylist」をつけて被災地へのメッセージや被災者への想いを投稿するとそのメッセージに共感した世界中のアーティストが即興でラップやメロディを考え、ライブで発信するという試みも行っている。主催者によると「民謡やブルースのように、あるひとりの出来事が歌として語り継がれ、人々の想いを世界中で共有することが、持続的な復興の力になる」という思いで考えた試みだという。
また、4月17日には被災地でのチャリティーライブを予定しており、予定地の岩手県大船渡市では今回のインターネットライブの模様をダイジェストで放映する予定だ。
この活動は、4月11日から長期的な展開を予定しており、世界各国のアーティストとチャリティーライブを配信していくという。また Twitter を通じて被災地へのメッセージを集めることで、世界の想いをひとつにする。
Praylist.jp
http://www.praylist.jp/
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ジャストシステムは4月11日、法人向けOffice互換ソフト「JUST Office」など3製品を6月9日に発売すると発表した。ワープロ、表計算、プレゼンテーションソフトなど新規開発したOffice互換ソフトで構成し、マイクロソフト製品より安価なのが特徴だ。
UIを含め「Office 2003」との完全互換を目指して開発。Office 2003で十分と考えている法人・公共機関の移行需要に対応する。
法人向けライセンス製品として販売する。JUST Officeの1ライセンス当たりの価格は、1本から導入できる「JL-Standard」の新規で2万1000円、大量導入に向く「JL-Excellent」の新規で1万8000円など。
民間企業向けのJUST Officeのほか官公庁・自治体向け「JUST Government」、警察向け「JUST Police」をラインアップする。Office互換の3ソフトのほか、日本語入力システム「ATOK Pro for Windows」や「一太郎pro」、PDFソフト「JUST PDF 2」、印刷コストを抑えられるツール「JUST InkCutter」などを含む。
表計算ソフト「JUST Calc」、プレゼンテーションソフト「JUST Slide」、ATOK Pro for Windowsなどの単体販売も行う。Calc、Slide、ATOK Pro for WindowsともJL-Standardで1ライセンス7000円。
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NECビッグローブ(BIGLOBE)、大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」滋賀県推進協議会、滋賀県は、滋賀県内の観光名所を掲載し、AR(拡張現実)によるスタンプラリーも楽しめるiPhoneアプリ「江 戦国旅」の提供を開始した。利用料は無料。
「江 戦国旅」は、滋賀県による情報発信施策の一環として提供されるiPhoneアプリ。NHKの大河ドラマの題材に縁があり、舞台にもなっている滋賀県では今年「大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』滋賀県推進協議会」を設立。今回のアプリでは、位置情報をARを組み合わせ、滋賀県内の観光名所をiPhoneで楽しめる工夫がこらされている。
織豊時代〜江戸時代において、滋賀県北部を拠点とした戦国武将である浅井長政の居城であった小谷城、織田信長がその威勢を示した安土城、浅井長政の姉が主を務め浅井三姉妹がかくまわれたと伝わる実宰院など、滋賀県内の約80カ所の観光名所に、「ARアイコン」が設定され、アプリ内で各スポットが確認できる地図や歴史的背景、博物館などの展示内容を紹介する。実際に現地を訪れ、アプリからカメラを起動し、画面に表示されるARアイコンに触れて集める、という流れでスタンプラリーとしても楽しむことができる。観光スポットを訪問してARアイコンを収集する際、自動的にTwitterへ投稿することもできる。
【ケータイ Watch,関口 聖】